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Posts Tagged ‘大学受験’
国公立大学の前期入試。
2012-02-20
今週末は、いよいよ国公立大学の前期入試です。
今、ほとんどの受験生は最終確認の段階だと思います。
今、ほとんどの受験生は最終確認の段階だと思います。
「この時期に何をやるべきですか?」と言う質問が多く有ります。
エール学院で授業を受講している人は、今の時期は、全てのことをやり尽くしているはずです。
英単語や古文単語の暗記は直前まで続けるべきですが、その他は過去問や類題を解いて、「速く正確に」解く力に磨きをかけると言うのが現時点での対策でしょう。
エール学院で授業を受講している人は、今の時期は、全てのことをやり尽くしているはずです。
英単語や古文単語の暗記は直前まで続けるべきですが、その他は過去問や類題を解いて、「速く正確に」解く力に磨きをかけると言うのが現時点での対策でしょう。
あと6日。
体調管理にだけは十分に気をつけて、勉強を続けて下さい。
そして、学校が自由登校になって、夜遅くまで受験勉強をしている生徒もいると思いますが、そろそろ規則正しい生活に切り替えて下さい。
体調管理にだけは十分に気をつけて、勉強を続けて下さい。
そして、学校が自由登校になって、夜遅くまで受験勉強をしている生徒もいると思いますが、そろそろ規則正しい生活に切り替えて下さい。
国公立大学の志願者数が確定しました。
2012-02-17
本日、文部科学省より国公立大学の志願者数が発表されました。
全体の志願者数は494,813人で約9,000人の減、倍率も5.0倍から4.9倍に低下しました。
センター試験の志願者数も3万人以上減っていますので、受験生の数そものもが減ったためだと思われます。
センター試験の志願者数も3万人以上減っていますので、受験生の数そものもが減ったためだと思われます。
学部・学科別の詳細な分析はまだしていませんが、全体的には文低理高の傾向が依然として強いですね。
医学、薬学、看護などの就職に強いと言われる学部系統は志願者を伸ばしています。
理系全体を見ても2,000人程度の微増となっています。
それに対して、文系は1万人程度の減です。
教員養成系は、1,500人程度の減でした。
医学、薬学、看護などの就職に強いと言われる学部系統は志願者を伸ばしています。
理系全体を見ても2,000人程度の微増となっています。
それに対して、文系は1万人程度の減です。
教員養成系は、1,500人程度の減でした。
経済状況が悪いと、「就職」を念頭に大学選びをする人が増えるため、就職率が良い理系や資格系学部の志願者が増加します。
この流れが、近年の志願者の傾向として続いています。
この流れが、近年の志願者の傾向として続いています。
気になるのが、静岡県内の大学です。
静岡大学は昨年比600人減、静岡県立大学は300人増、静岡文化芸術大学は770人減、浜松医科大学は200人増です。
静岡文化芸術大学は、文化政策学部の志願者減が目立っていますね。
去年は前期8.8倍でしたが、今年は4.0倍です。
去年は私立大学から県立大学になって初年度だったのが高倍率の要因だと思いますが、今年は落ち着いたと言う事なのかもしれません。
静岡県東部での知名度はイマイチの感もありますが、公立大学を目指す現高校1年生・2年生は、選択肢の一つとして考えられますよ。
静岡大学は昨年比600人減、静岡県立大学は300人増、静岡文化芸術大学は770人減、浜松医科大学は200人増です。
静岡文化芸術大学は、文化政策学部の志願者減が目立っていますね。
去年は前期8.8倍でしたが、今年は4.0倍です。
去年は私立大学から県立大学になって初年度だったのが高倍率の要因だと思いますが、今年は落ち着いたと言う事なのかもしれません。
静岡県東部での知名度はイマイチの感もありますが、公立大学を目指す現高校1年生・2年生は、選択肢の一つとして考えられますよ。
さて、国公立大の前期試験まで、あと1週間です。
最後の追い込みです。
最後の追い込みです。
※上記データは「志願者数」です。「受験者数」は志願者数よりも減るため、実際の倍率は低くなります。
海外の大学を受験する。
2012-02-17
「海外の大学の受験を考えている」
と言われる方が、最近増えています。
来年度の入塾を検討していると言うお問い合わせを最近多く頂いているのですが、その中で大学留学の相談が何件かありました。
たまたまエール学院に相談したと言う方も入れば、当塾の合格実績を見て海外の大学に進学した人がいるから問い合わせたと言う方もいます。
と言われる方が、最近増えています。
来年度の入塾を検討していると言うお問い合わせを最近多く頂いているのですが、その中で大学留学の相談が何件かありました。
たまたまエール学院に相談したと言う方も入れば、当塾の合格実績を見て海外の大学に進学した人がいるから問い合わせたと言う方もいます。
海外の大学に進学する事のメリットは、何と言っても「経験」でしょう。
日本とは違った文化の中で、言語の壁を乗り越えて生活していく「経験」は、日本では絶対に身につかない物であり、「人生観が変わった」と言う人も多くいます。
また、日本では中々お目にかかれない学部、学科が有ることも魅力の一つです。
例えば、アメリカにある州立ネバダ大学ラスベガス校のカジノ経営学、ホテル経営学、レストラン経営学などはラスベガスと言う立地を活かした専攻で、日本の大学では中々学ぶ事は出来ません。
日本とは違った文化の中で、言語の壁を乗り越えて生活していく「経験」は、日本では絶対に身につかない物であり、「人生観が変わった」と言う人も多くいます。
また、日本では中々お目にかかれない学部、学科が有ることも魅力の一つです。
例えば、アメリカにある州立ネバダ大学ラスベガス校のカジノ経営学、ホテル経営学、レストラン経営学などはラスベガスと言う立地を活かした専攻で、日本の大学では中々学ぶ事は出来ません。
一方で、当然ですがリスクもあります。
アメリカやカナダの大学に入学するためには、TOEFLと言う英語の試験を受験して、一定以上の成績を収めることが条件となります(他の英語圏の国にも、似たような試験があります)。
英語力以外の能力は合格基準に達していると言う場合は、「条件付き」で入学を認められます。
条件付き入学(Conditional Acceptance)となった場合は、大学に正式入学をする前に、大学付属の語学校に通って英語の勉強をしなければなりません。
英語力が、大学が求める基準に達した場合は正式入学となるわけですが、ここで1年以上費やしたり、思うように英語力が伸びずに帰国を余儀なくされたりする生徒もたくさんいます。
あるアメリカの大学の先生によると、日本人の大学留学成功率は30%程度だそうです。
つまり、得るものは大きいが、リスクも高い…と言うのが、大学留学と言う事ですね。
アメリカやカナダの大学に入学するためには、TOEFLと言う英語の試験を受験して、一定以上の成績を収めることが条件となります(他の英語圏の国にも、似たような試験があります)。
英語力以外の能力は合格基準に達していると言う場合は、「条件付き」で入学を認められます。
条件付き入学(Conditional Acceptance)となった場合は、大学に正式入学をする前に、大学付属の語学校に通って英語の勉強をしなければなりません。
英語力が、大学が求める基準に達した場合は正式入学となるわけですが、ここで1年以上費やしたり、思うように英語力が伸びずに帰国を余儀なくされたりする生徒もたくさんいます。
あるアメリカの大学の先生によると、日本人の大学留学成功率は30%程度だそうです。
つまり、得るものは大きいが、リスクも高い…と言うのが、大学留学と言う事ですね。
エール学院では、過去にアメリカ、オーストラリアの大学に生徒を送り出しています。
大学留学を考えていると言う人は、是非、ご相談下さい。
大学留学を考えていると言う人は、是非、ご相談下さい。
エール学院式!!センター試験の分析
2012-01-29
先日、エール学院の講師ミーティングが行われました。
テーマは、センター試験の分析。
詳細は毎月発行している「エール学院ニュース」に掲載されるので、このブログでは抜粋を。
テーマは、センター試験の分析。
詳細は毎月発行している「エール学院ニュース」に掲載されるので、このブログでは抜粋を。
■英語
一つ一つの問題は解きやすかったが、語い数が増加したので時間配分で失敗する可能性がある。
第4問Aと第6問は、文章テーマや単語が難しかったので、読みにくいと感じた受験生もいるだろう。
しかし、難しい単語には文中で意味や具体例が示されているので、冷静に読めば十分に読解できるレベル。
現高校1年生、高校2年生には、まずは文法力養成を薦めたい。
第2問AやCでは、毎年、基礎文法力を問う問題が出題されており、ここを速く正確に解くことが、高得点のカギとなる。
また、時間配分は、大学入試全体のテーマでもあるので、時間を意識した対策も忘れないようにしよう。
一つ一つの問題は解きやすかったが、語い数が増加したので時間配分で失敗する可能性がある。
第4問Aと第6問は、文章テーマや単語が難しかったので、読みにくいと感じた受験生もいるだろう。
しかし、難しい単語には文中で意味や具体例が示されているので、冷静に読めば十分に読解できるレベル。
現高校1年生、高校2年生には、まずは文法力養成を薦めたい。
第2問AやCでは、毎年、基礎文法力を問う問題が出題されており、ここを速く正確に解くことが、高得点のカギとなる。
また、時間配分は、大学入試全体のテーマでもあるので、時間を意識した対策も忘れないようにしよう。
■数学IA
大問数は例年通り、また大問構成も例年並み。
第2問「二次関数」の後半は、2つの場合分けが必要で少し難しかった。
また、第3問「平面図形」も、点Gは重心に気づきにくいが記号G自体がヒントになっている。
全体的には易~標準の問題が多く、高得点が狙える。
大問数は例年通り、また大問構成も例年並み。
第2問「二次関数」の後半は、2つの場合分けが必要で少し難しかった。
また、第3問「平面図形」も、点Gは重心に気づきにくいが記号G自体がヒントになっている。
全体的には易~標準の問題が多く、高得点が狙える。
■数学IIB
大問数、大問構成は例年並み。
難易度は、全体的にレベル、問題量・計算量ともにやや難。
特に第1問[2]の三角関数に足を引っ張られたかもしれない。
この問題は、グラフと単位円に気づけば先に進める。
また、αとβ1、β2の関係式を見つけるのも難しかった。
この問題に時間を取られて、他の問題に影響してしまった受験生もいるだろう。
速く、正確に解く練習を心がけたい。
大問数、大問構成は例年並み。
難易度は、全体的にレベル、問題量・計算量ともにやや難。
特に第1問[2]の三角関数に足を引っ張られたかもしれない。
この問題は、グラフと単位円に気づけば先に進める。
また、αとβ1、β2の関係式を見つけるのも難しかった。
この問題に時間を取られて、他の問題に影響してしまった受験生もいるだろう。
速く、正確に解く練習を心がけたい。
他の科目は、「エール学院ニュース2月号」でお届けします。
お楽しみに!!
お楽しみに!!
英語分析担当:小澤典生
数学分析担当:和田光博
数学分析担当:和田光博
センター試験が変わる?
2012-01-28
毎日新聞が、「センター試験を運営する『大学入試センター』と大学の評価機関である『大学評価・学位授与機構』を統合する計画がある」と報じています。
今年に運営トラブルを受けて、名称はもちろん、試験内容の抜本的な見直しも検討されていると言う事です。
今年に運営トラブルを受けて、名称はもちろん、試験内容の抜本的な見直しも検討されていると言う事です。
2014年度から新組織での運営となるようですが、どの様に変わるのでしょうか…?
確かにシステム面、運営面での改善は必要ですが、試験内容としては良問揃いとも言われています。
「改善」をするのは良いことですが、必要の無い改善は受験生を混乱させるだけです。
確かにシステム面、運営面での改善は必要ですが、試験内容としては良問揃いとも言われています。
「改善」をするのは良いことですが、必要の無い改善は受験生を混乱させるだけです。
試験科目の再編や試験時間、内容などに変更があるのなら、大学受験対策も見直していかなければなりません。
エール学院としても、センター試験の状況を追っていきたいと思います。
エール学院としても、センター試験の状況を追っていきたいと思います。
先生達も、センター試験の問題を解いています。
2012-01-25
先日、センター試験が終わりました。
現在、エール学院の大学受験生たちは入試準備の真っ最中です。
現在、エール学院の大学受験生たちは入試準備の真っ最中です。
センター試験は、生徒が受験するのですが(当たり前ですね…)、実は先生たちも問題を解きます。
理由は、センター試験の分析をするから。
例年、エール学院では重要な試験後(センター試験、学調、高校入試など)に講師ミーティングを行っています。
そこで、担当の先生が試験問題を分析し、発表しているのです。
理由は、センター試験の分析をするから。
例年、エール学院では重要な試験後(センター試験、学調、高校入試など)に講師ミーティングを行っています。
そこで、担当の先生が試験問題を分析し、発表しているのです。
今回は、1月28日がミーティング開催日。
センター試験の問題を解くだけでは無く、難易度判定、例年との比較、また次年度の傾向予測など色々なことを考えるので、結構大変です。
今週末の発表に向けて、先生たちもセンター試験の問題と格闘しています。
センター試験の問題を解くだけでは無く、難易度判定、例年との比較、また次年度の傾向予測など色々なことを考えるので、結構大変です。
今週末の発表に向けて、先生たちもセンター試験の問題と格闘しています。
ちなみに、ミーティングでは、自分の担当科目以外の分析も聞くことになっています。
色々な科目の情報を聞くことで、広い視野で進路指導や学習アドバイスが出来るからです。
自分の担当科目の情報しか知らないと、偏ったアドバイスしか出来ませんからね。
色々な科目の情報を聞くことで、広い視野で進路指導や学習アドバイスが出来るからです。
自分の担当科目の情報しか知らないと、偏ったアドバイスしか出来ませんからね。
各科目の分析が出そろったら、ホームページにも掲載する予定です。
大学受験、秋入学が始まる?
2012-01-22
東大、一橋大など有名大学が「秋入学」を検討していると報道されました。
早ければ5年後から全面移行と言う事なので、今の中学2年生か1年生が大学受験をする頃には、第一回目の秋入学が行われると言う事になります。
早ければ5年後から全面移行と言う事なので、今の中学2年生か1年生が大学受験をする頃には、第一回目の秋入学が行われると言う事になります。
全大学が秋入学に移行しない限り、大学入試の日程は変わらないと思われます。
私大併願の兼ね合いがありますし、なによりセンター試験の日程をずらすことが出来ません。
つまり、合格発表は従来通り3月に行われ、入学が9月か10月頃と言う事になります。
私大併願の兼ね合いがありますし、なによりセンター試験の日程をずらすことが出来ません。
つまり、合格発表は従来通り3月に行われ、入学が9月か10月頃と言う事になります。
高校卒業後、大学入学までの半年にわたる期間を「ギャップターム」と呼び、この間でボランティアや留学などを取り入れるそうです。
問題点がいくつか有ります。
【1】就職、進学の問題
【2】家計の問題
【3】学力の問題
これが、主な問題点でしょうか。
【1】就職、進学の問題
【2】家計の問題
【3】学力の問題
これが、主な問題点でしょうか。
まず、秋入学をすると、それから4年間の在学が必要ですので、卒業も7月~8月頃となります。
その後、就職や大学院進学を考えることになりますが、企業や大学院が秋入社、秋入学を認めてくれないと、卒業後の数ヶ月間は更なる「ギャップターム」が生まれることになります。
また、卒業時期が延びることによって、従来は4月から得られる給料が、9月頃まで得られないと言う事になります。
これにより100万円程度(月給20万円で計算)の機会費用が発生しますし、4月~9月までの子供の生活費は保護者負担となります。
この生活費も、就職さえしていれば負担する必要が無かった物ですから、家計負担の増大と言えるでしょう。
そして最後に、ギャップがあることによる学力の低減。
現行の推薦入試でも同様の問題が発生していますが、高校卒業後から大学入学までは学問に全く触れない生徒も出てくると思われます。
当然、勉強していなければ学力は衰えていきますから、どの様に学力維持をするのかと言う問題があります。
その後、就職や大学院進学を考えることになりますが、企業や大学院が秋入社、秋入学を認めてくれないと、卒業後の数ヶ月間は更なる「ギャップターム」が生まれることになります。
また、卒業時期が延びることによって、従来は4月から得られる給料が、9月頃まで得られないと言う事になります。
これにより100万円程度(月給20万円で計算)の機会費用が発生しますし、4月~9月までの子供の生活費は保護者負担となります。
この生活費も、就職さえしていれば負担する必要が無かった物ですから、家計負担の増大と言えるでしょう。
そして最後に、ギャップがあることによる学力の低減。
現行の推薦入試でも同様の問題が発生していますが、高校卒業後から大学入学までは学問に全く触れない生徒も出てくると思われます。
当然、勉強していなければ学力は衰えていきますから、どの様に学力維持をするのかと言う問題があります。
大学側は、欧米諸国と暦を同じにすることで、日本から海外への留学生、海外から日本への留学生が増えると言うメリットを強調しています。
しかしながら、現状だとデメリットの方が大きい気がします。
今後の話し合いで、このデメリットをどの様にメリットに転換していくのか、注目したいところです。
しかしながら、現状だとデメリットの方が大きい気がします。
今後の話し合いで、このデメリットをどの様にメリットに転換していくのか、注目したいところです。
上でも書きましたが、今の中学1年生、2年生が大学受験をするときの問題です。
そう遠くない未来のことですので、皆さんも、是非、注意してニュースを聞いて下さい。
そう遠くない未来のことですので、皆さんも、是非、注意してニュースを聞いて下さい。
エール学院でも、引き続き、注視していきたいと思います。
センター試験終了、そして次は…
2012-01-15
2日間に渡って行われた「大学入試センター試験」が終了しました。
静岡県東部(三島、沼津)は幸いにも天候に恵まれ、絶好の試験日和(?)になりました。
主要科目では数学IIBが難しかったようですが、それ以外は総じて昨年と同じか易しかったようです。
静岡県東部(三島、沼津)は幸いにも天候に恵まれ、絶好の試験日和(?)になりました。
主要科目では数学IIBが難しかったようですが、それ以外は総じて昨年と同じか易しかったようです。
センター試験が終わると、次に待っているのは私大の一般入試です。
多くの受験生は、横浜や東京での受験になると思います。
交通機関の確認は、必ず行っておきましょう。
多くの受験生は、横浜や東京での受験になると思います。
交通機関の確認は、必ず行っておきましょう。
そして、私立高校の入試も1ヶ月後に迫っています。
最後まで気を抜かず、頑張って欲しいと思います。
最後まで気を抜かず、頑張って欲しいと思います。
今週末は大学入試センター試験です。
2012-01-12
いよいよ、今年もこの時期がやってきました。
センター試験です。
大学受験の一般入試は、このセンター試験から幕開けとなります。
センター試験です。
大学受験の一般入試は、このセンター試験から幕開けとなります。
エール学院でも、たくさんの生徒がセンター試験に向けて対策をしてきました。
センター試験前最後の授業を終えて、「頑張れ!!」と送り出す先生の声も、教室のいたるところから聞こえてきます。
センター試験前最後の授業を終えて、「頑張れ!!」と送り出す先生の声も、教室のいたるところから聞こえてきます。
今週の土曜日、日曜日がセンター試験本番です。
寒さ対策をしっかりして、センター試験に出かけて下さい。
寒さ対策をしっかりして、センター試験に出かけて下さい。
受験生の健闘を祈ります。
推薦入試(大学受験)の対策。
2011-12-01
最近では、推薦入試で大学を目指す生徒が増えてきています。
エール学院でも、推薦入試の対策に力を入れており、小論文対策を塾で受講する人が多くなっています。
今年も、たくさんの生徒が既に合格を勝ち取っています。
エール学院でも、推薦入試の対策に力を入れており、小論文対策を塾で受講する人が多くなっています。
今年も、たくさんの生徒が既に合格を勝ち取っています。
推薦入試で大切なことは、何と言っても高校の内申点。
つまり、日々の努力をしっかりと評価してくれるのが、推薦入試と言う事なのです。
つまり、日々の努力をしっかりと評価してくれるのが、推薦入試と言う事なのです。
推薦入試を目指したいと思っている高校生は、定期テストの対策をしっかりとしておきましょう。
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